| 会社名 |
株式会社 内田塗装工業 |
| 所在地 |
下関市彦島西山町2丁目2−13 |
| TEL |
0832-67-5780 |
| E-mail |
info@uchidapaint.com |
| 設立年月日 |
平成10年7月1日 |
| 資本金 |
¥3,000,000 |
| 役員 |
代表取締役社長 内田 建男 |
| 事業内容 |
一般建築塗装、プラント塗装、吹付塗装、建築鉄骨塗装、サンドブラスト工事、マーキングフィルム(ファンタック)看板工事 |
| 主な取引先 |
下関三井化学(株)、三井化学エンジニアリング(株)、池田興業(株)、三井住友建設(株)、高田プラント工業所(株)
石川金属工業梶A関門ドックサービス(株)、その他 |
| 従業員数 |
5名 |
| 資格一覧 |
塗装技能士、足場の組立作業主任者、クレーン運転業特別教育、小型移動式クレーン、玉掛業務、有機溶剤作業主任者
安全管理者能力 |
| 取引銀行 |
下関信用金庫西山支店・山口銀行彦島支店 |
| 建設業登録許可番号 |
山口県知事許可(般−13)第18395号 |
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<業務内容1>
個人住宅塗替え工事
マイホーム取得は我々の人生の中で最も高い買い物の一つです。 ところが買った後はお手入れに案外お金をかけないのが日本人の習慣のようです。
かけがえのない大切なマイホーム。末永く残したいなら周期的なメンテナンスは必要不可欠です。 強い日差しや雨・風・雪などの過酷な状況に耐えている外壁ですがやはり年がたつと傷んできます。
放っておくと取り返しのつかないことに・・・・・。そうなる前に定期的な塗替えをお勧めします。 私たちは個人住宅オーナーさんの力になれるようどんな小さな工事もお引き受けします。
塗装のことならおまかせください。 |
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| 施工前 |
施工後 |
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<業務内容2>
化学工場内での塗装工事
下関三井化学(株)災害防止協議会会員企業
化学工場内の大切な資産となる建物や構築物などを塗替えによって保護するメンテナンス業務です。 日頃お世話になっている化学工場は沿岸に面し、しかも製品で化学薬品を扱っているために普通の環境下に比べ傷みが激しく、
劣化しやすい環境にあります。 特に工場での建物・構築物は鉄でできているものが多く、時がたつとサビが発生し、鉄を腐食させます。 我々はそうした建物や構築物(タンク・鉄骨架台・機械類・配管・鉄扉等)の定期的な塗替えを通して寿命を長くしています。 |
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| 鉄骨サビ止め施工中 |
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<業務内容3>
鉄骨さび止め工事
近代建築を飛躍的に発展させた「鉄」。しかしこれにも欠点があります。 それは、何も手を施さないと「腐食する」「錆びる」ということです。
この対処方法の一つとして一般的なのは「塗装」です。 サビ止め塗料を塗布することにより長持ちするのです、 よく街中で建設中の建物の鉄骨が赤錆色に染められているのはサビ止めを塗布しているからです。 |
<業務内容4>
サンドブラスト工事
サンドブラストってなに? 一般的なのはガラス細工で使われており、空気圧を利用し砂の粒子をガラスに吹き付けることによりキズをつけ、
ツヤをなくして文字として浮き出したり、絵として浮き出したりする技法です。 これを塗装の分野で応用すると、砂の粒子を高圧エアーで吹き付けることにより、鉄のサビを落としたり、塗膜を剥離したりします。
ブラストを打つと鉄はピカピカにツヤ光りし、完全に錆びや塗膜が除去できます。 その後に重防食塗料等を塗ると効果抜群です。 一般建築ではあまり見かけることはありませんが、新造船建設や造船修繕・橋梁建設など主に海洋鋼材に施工されます。 |
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| ファンタック施工後 |
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<業務内容5>
ファンタック看板工事
ファンタック? 早く言えば看板用カッテイング文字シールあるいは看板用カッテイングイラストシールとでも言っておきましょう。 別名『貼る塗料』とも言われ、必要に応じた文字やイラストなどを特殊耐久性フィルム(裏面は粘着シール)として加工したものです。
従来書いていた看板の文字やイラストを「貼る」という発想に換え、 作業時間の短縮が図れ、なおかつ技術の水準が一定(文字やイラストの優劣の差がない)であるため、
近年ほとんど多くの看板や標識はこの技法を使うようになりました。 代表される用途としては、 営業車の企業名やロゴ・標章を入れたり、店舗(ガラス・テント等)に企業名やロゴ・標章を入れたりするときに使われますが、
当社は化学工場のタンク塗替え後の名前や番号を入れたり、機器類の機番を入れたり配管の流体名や行き先等を標示するのに利用しています。 |